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大学生の夏休みの1日ってどんな感じなの?【充実は人それぞれ】

学生
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大学生の夏休みの1日ってどんな感じなんだろう?気になる

このように思っている人もいると思います。

この記事を書いている僕は現在大学2年生で、大学生活で2回目の夏休みです。

今回はそんな大学生活の夏休みを2回経験している僕が、大学生のリアルな1日を紹介していきます。

こっさー
こっさー
みんながこの記事を読むことのメリットは下記をご覧ください。

1:大学生のリアルな夏休みがわかる。

2:夏休みの「充実」についてわかる。

 

大学生のリアルな夏休み

僕の実際の1日を紹介します。

バイトありのパターンと、バイトなし、それからニートパターンの3つを紹介しますね。

なお、1日中バイトの日とかはあまり参考にならないと思うし、文字通り1日中バイトなので、割愛します。

パターン1:バイトありの日

バイトがある日はこんな感じです。あくまでだいたいの目安です。下記の例は夕方からバイトの日です。

 

8:30 起床→朝食やらなんやら

9:30 ブログ執筆

12:00 ブログ完了→SNSみる

12:30 昼食

13:30 アニメ鑑賞/SNSみる/ごろごろ/YouTubeなど

16:00 バイト

22:00 バイト終了→帰宅

22:30 夕食/風呂 など

23:30 YouTube/SNSみる/アニメ鑑賞

24:30 寝る

 

 

ざっとこんな感じです。ブログについては僕がブロガーというだけあって、当たり前ですが大多数がそうではありません。あくまで僕の例です。

そして大多数に言えることとしては、バイトや遊び以外の暇な時間はSNSやYouTube、動画を見ているというのが割とオーソドックスな感じがします。

こっさー
こっさー
学生の長期休暇といったら、動画視聴はもはや定番中の定番!僕も上記の2つのサイトでアニメを見まくったよ。

パターン2: バイトなしの日

こっさー
こっさー
バイトなしの日はこんな感じですかねー

 

8:30 起床

9:30 ブログ執筆

11:30 ブログ終わり→出発の準備→家出る

13:00 友人と遊ぶ

20:00 帰宅→夕食/風呂など

21:30 SNSみる/動画/YouTube

24:00 寝る

 

 

基本は朝起きてブログを書く生活です。おかげで8月はブログを毎日更新継続中です。

友人と遊ぶのは午後が多いです。午前中から遊びの予定を入れると、朝起きれませんから、僕は。

家に帰ったらご飯食べたり、なんやかんやして部屋でゴロゴロします。この時間にたまっているアニメとかを観ますね。

あと、夏休みだけど生活リズムはきちんとしようと心掛けています。

最終形態:ニートパターン

バイトもなければ、家の外に出る予定もない時の僕です。完全にニートを極めています。でも最高です。

こっさー
こっさー
一生この日が続けばいいなと思っています。

 

8:30 起床→朝食やら

9:30 ブログ執筆

12:00 ブログ完了→SNS見る/アニメ鑑賞

13:00 昼食

13:30 アニメ鑑賞

16:00 筋トレ

17:00 ブログ2本目

19:00 ブログ完了→夕食

20:00 アニメ鑑賞

24:00 寝る

 

 

何も予定がない日はブログを書いてアニメ鑑賞をしています。それから運動不足にはならないように週に2~3回は筋トレをしています。

むしろ体が運動したがっているので、結構気持ちいいです。

こっさー
こっさー
ニートなのでお金をかけない自宅筋トレの方法についても記事を書いています

 

旅行に行くのが「充実」とは限らない

インスタとか見て旅行にいっている人も多いですが、しかし、必ずしも旅行に行くことが「充実」とも限らないです。

先日こういったツイートをしました。

「充実」なんて人それぞれなので、ぶっちゃけ夏休みの生活に正しい答えもないし、もっと言えば、大学生活の有意義で正しい生活の仕方もないと思っています。

その人が満足できればいいのではないでしょうか?

こっさー
こっさー
ちなみに、僕の場合は睡眠が十分にとれて、ブログが書けて、アニメが見れさえすればいい。あと、食事。

大学生の夏休みに1日についてまとめます

ここまで見てきた通り、僕の生活はそこまでキラキラした生活ではないです。そして、こんな生活をしている人もいれば、そうではなくて、もっと友達や恋人ときゃぴきゃぴしている人がいるのも事実です。

とはいえ、僕みたいな生活をしている人が多いのも事実で、そして僕はこの夏休みに満足しています。旅行に行くのが全てではないとも思っています。

こっさー
こっさー
まあ、大学1年生の時、大量に旅行したってのもあるんですが

まあ、いろいろな夏休みの過ごし方があって、それぞれいいところも、微妙なところもあるというわけです。