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【Audible 】大学生は本を”聴いて”ストレスなく学習しよう

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大学生は本を読めみたいなことをいろいろ言われるけど正直面倒。本読むの嫌いだし、そもそも文字読むのマジでだるいからYouTubeみたく音声で学習できたらいいな。そのほうが簡単そうだし楽だと思う

そんなあなたに僕が紹介したいのが、「Audible(オーディブル)」というサービス。こいつがなかなかすばらしいので、利用者である僕が感想をお届けします。

オーディブルの何が素晴らしいかというと、本を”聴く”という一見すると「?」な行為ができるのです。

今回は本を”聴く”ことができるオーディブルについて紹介していきますが、この記事を読んだあなたは、今後面倒な活字を読むという行為とはおさらばすることができます。

おかげで、ストレスなく快適な音声読書ができますので、是非じっくりとご覧ください。

>>オーディブルを体験してみる

オーディブルは最高です【感想】

僕はオーディブルのおかげでストレスなく本を聴くことができているので、控えめに言って最高です。

オーディブルを利用するのにおすすめな時間は下記の時。

・電車の中

・筋トレをしている最中

・お風呂に入っている時

このような無意味に過ごしがちな時間やぼーっとしやすい時間帯に意識的にオーディブルを聴くようにしています。

ちなみに僕は最近聴いているのはメンタリストDaigoの本です。

大学生 オーディブル

人を操るとかいういかにも怪しそうな本を読んでいますが、普通に面白い。心理学の勉強見たいで割とおすすめ。もしあなたがオーディブルを使うようになったら是非読んで(聴いて)いただきたい本の1冊。

オーディブルで電車の中を有意義に過ごそう

電車の中にいる時間を過ごす方法は人それぞれですが、もし電車にゆらゆらと揺られている時間が無意味に感じているのなら改善する必要がありますね。

そしてそういった無駄な時間を排除して読書でもしようかなとは考えているものの、活字が苦手という人におすすめなのがオーディブル。

活字が苦手であることに加えて、満員電車で本を広げるのすら面倒という人にもやっぱりオーディブルがおすすめ。

筆者
筆者
僕は毎日電車のなかでオーディブルを使用してますが、めちゃめちゃ快適。現在友達にオーディブルを布教中です笑

筋トレ中にもオーディブルを活用

筋トレやっている大学生がこの記事読んでいたら僕はめちゃめちゃ嬉しいのですが、僕の場合は筋トレ中にも意識的にオーディブルを活用しています。

もちろん音楽を聴くのでもいいんですけど、これは完全に好みでして僕は細マッチョ目指しつつ、知識もマッチョにしてやろうという作戦のもと、オーディブルを使用しています。

そしてこれが意外と頭に入ってくるので、筋トレ大学生のあなたにオーディブルを全力でおすすめしてやります(‘ω’)

筆者
筆者
社会人の平均勉強時間が1日あたり6分だから、大学生で1日10分も勉強すればそれだけで差がつくね

お風呂に入っているときもオーディブル

お風呂が長風呂であったり、風呂でぼーっとしている時間を有効活用したいなと思っている大学生はいるでしょうか?

そんな人にもおすすめできるのがオーディブル。

お風呂でその日の疲れを癒しつつも、耳だけ音声を聴いてやるだけなのでめちゃ簡単。

目を使って文字を見ることに比べて、耳で音声を聴くっていう行為はそれほど疲れないのでお風呂の中を有効活用したい人におすすめ。

要はストレスなく本で学習することができてしまうのです。

僕は大の読書嫌いでした

ここまで偉そうにいろいろ書いていますが、なんで読書嫌いのあなたにこんなにもオーディブルをおすすめしているかというと、読書嫌いだった僕がオーディブルだとなんのストレスもなく快適に読書を遂行できているからです。

ちなみに僕の読書嫌いのスペックがこちら。

・大学1年の春以降、1年半の間本を読まず。

・もちろんレポートの課題図書は嫌々読んだが、ほとんど文字は読んでいない。

・浪人したのにセンター国語120点くらい。

・知り合いに散々本読めといわれるも無視。

こんな感じで神レベルで本が嫌いなのが僕。

何も盛ってなくて全て事実。

とはいえ、YouTubeとかで音声を聴くことは人並みにできましたので、オーディブルも問題なく使用できたというわけです。

筆者
筆者
むしろハマっているまである

ハマっている理由は理由はこちら↓

音声はAIではなく、プロが読み上げてくれる

音声はAIがカタコトの発音と日本語でしゃべるのではなく、プロが読み上げてくれるのでストレス無く心地よく聴いていられます。

僕がオーディブルにハマった理由もこのストレスのなさ、快適さにあります。

やっぱりプロが読み上げてくれると、自分で読むのに比べて内容がすっと頭に入ってくるのです。

先程お風呂でオーディブルを活用しようという話をしましたが、音声が心だけでなく体も癒してくれるので、疲労回復効果も期待できるという、おそらくオーディブル開発者ですら想定していなかったメリットがあるのです。

とはいえ、なんでもかんでも本があるわけではない。

ここまでオーディブルおすすめしてきましたが、それでも残念ながらメリットばかりでないです。

日本語の本は1万冊とかなので、豊富とは言い切れない。

そこが残念なポイントなのですが、ラインナップを見てみると意外と良書があったりするのです。

チラ見せします。

オーディブル

書店に行ったら必ずあると言ってもいい「嫌われる勇気」。そして話題になった前田裕二の「メモの魔力」

さらに最近YouTubeでもよく見かけるメンタリストDaigoやホリエモンの本など。多動力もあります。

ラインナップは多くはないですが、その分品質は優れているのがオーディブル。

音声学習の一歩目はオーディブル

オーディブルは月額1500円なのですが、最初の1か月は無料体験がありまして、さらに最初の一冊は無料で読めてしまうという、大学生の味方で、これは笑うしかない!(^^)!

筆者
筆者
実際に僕も最初は”一冊目無料”という言葉に惹かれて登録しちゃいました

そしたらまさかの品質いいじゃんとなって現在でも継続中というわけでございます。

もちろん無料の1か月だけ体験してみて自分に合わないなと思ったら即解約OKだし、無料の1冊だけゲットして解約もOK。

筆者
筆者
ずるいけどルール上なんの問題もないし、僕の友人もそれやってた(笑)

大学生の半分は読書時間が0分と言われている時代なのでここで本を”聴いて”学習しておくことで、上位50%になるのは簡単です。

この機会に現代らしい新しい読書方法を一度試してみてはいかがでしょうか?

>>Audible(オーディブル)を1か月無料体験してみる